フェイスブックについて思うこと

フェイスブックの創始者、マーク・ザッカーバーグって

心理学でも勉強したのかな?

嫌でも人の目を意識させる数々の仕掛け。

よくぞ思いついたな…

って感心します(笑)

 

仕事で必要だから利用していたけれど、

いつもやめたくて、

やめる理由を探していました。

 

 

 

投稿するたびに、不快感を抱く人はいないか?

見直しの時間を設けて投稿。

拡散力があるため、

不注意なことを投稿したら大変だ!

と思い、かなり神経を使っていました。

 

 

特に同業者。

動向を探るために、

わたしのフェイスブック、見ていたはずです。

 

 

イベントに出店したときは、

その成功を伝え、

自慢めいた内容にならないように注意しました。

(次の仕事に繋げるために、ちょっとだけアピールはしました)

 

 

 

わたしが心配していたことは、「嫉妬」

自分にとって嬉しいことが、

他人にとっても嬉しいこととは限らない。

むしろ逆の場合の方が多い。

 

できるだけ刺激しないように配慮したつもりだけど、

なかなか難しくて本当に疲れました。

 

それでも、商売でやっている場合はある程度仕方ない。

ただ、個人でやっている場合は、

注意した方がいいと思います。

 

 

ここぞという時に、

足を引っ張られないように。

幸福を妨害されないように。

 

 

自分や家族などの自慢をしないこと。

縁談や入学、入社、商談などの利益になる話は、

確実に成立するまで言いふらさないこと。

 

嫉妬の原因に繋がることは、

慎んだほうが良い結果に結びつきます。

 

 

 

とはいえ、嬉しいことがあったら、

誰かに言いたくなりますよね?

そのときは、

自分と同じ側に立って、

本当に喜びを分かち合える人とのみ、

共有してください。

 

 

たった一人でいい。

そういう人がいるってことはとても幸せなこと。

 

 

不特定多数の人に

「いいね!」

してもらうよりも、

ずっと価値があることだとわたしは思います。

 

 

またまた内容と関係ないイチゴクレープ~(笑)

大目にみて~(笑)

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